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★ glad tidings for Planetanity Door

NO. 28
DATE. 2002年05月14日(火)

PD読者に朗報です☆(^▽^)ノ
かなりストックが出来たので、大放出します!!
3週連続UP予定です♪・・・良いのか?無茶して。。。(笑)

まだ、“星の絆”を読んだ事が無い人は、
騙されたと思って読んでみて下さい!!
必ず、心に残る物語になる事でしょう・・・★

初対面の人に・・・
初めて逢った気がしない事ってありませんか?
そんな事を思った事がある人は、特に読んでみて下さい。

この世が終わっても星は輝き続ける・‥…━━━☆




★ normal Saturday

NO. 27
DATE. 2002年05月11日(土)

今日はブラブラしてました・・・以上。
これじゃ駄目だな。。。(笑)

これと言って面白い事もなく平凡な1日だったな。
明日は1週間ぶりに、太陽が出るみたいだから、
何処かに行きますかねぇ〜♪(^▽^)ノ

それでは・・・みなさん日曜日を無事にお過ごし下さい★




★ CODENAME:one or zero

NO. 26
DATE. 2002年05月10日(金)

注意:今日は予告とは異なります。(笑)
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今日は【triptrap】の宣伝戦略について、
ちょっと話したいと思う。

僕にとって【triptrap】は“夢”だし、
とても大切にしていきたい☆
だから、宣伝戦略は凄い綿密に練ってます。

HPに対してもそうだけど【triptrap】の、
基本的コンセプトは“only one”です。
今まで他の人がしてきた宣伝方法は、やりたくない!!
他の人と一緒ならしない方がマシ!!って言う考えです。
【triptrap】の宣伝方法は、
前代未聞のやり方だと断言出来る!!
詳しくは言えないが、上手くいけば・・・凄い事になる。

果たして・・・one or zero?




★ shooting star

NO. 25
DATE. 2002年05月08日(水)

今日は【連休報告】を書くつもりでした。
でも予定を変更して、ある『CDサイト』に書いてあった、
accessについての嬉しい文を、少し訂正して転載します。
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10年前の11月に、流星の如く現れた伝説のユニットaccessが新作【Only the love survive】を引っ提げて、1月23日、7年振りに帰って来る!!僅か2年の間に、実に18作ものスピードリリース、そして人気絶頂の最中での突然の活動休止・・・。まるで嵐のように現れ、そして去っていった彼ら。ディープなファンも多い中、実際のところ一般的には2人の実態は知らされていなかった。彼らは、“小室哲哉”らの“TMN”でサポートミュージシャンを務めていた浅倉大介が、ソロを経てヴォーカリストの貴水博之と結成したユニット。コミュニケーションすることで生まれてくる新しい音楽という意味を込めて“access”と命名。インターネットの普及などで、今でこそ日常的に使われる言葉となったそんなユニット名も、その頃では全く斬新なものだった。そして名前に限らず、彼らの活動を追うと時代を先取る幾つかのキーワードが見えてくる。彼らは、今のシーンには当たり前になっている音楽のルールを7年前に既に実践していた。例えば、浅倉大介は後にプロデューサーとしての天才的な才能を開花させるが、このユニットの時点で、デジタルクリエイターの先駆者的な実験的試みを数多くこなしている。後々の90年代後半にかけて、クラブシーンを中心に沸き起こったダンスミュージックムーヴメントをまるで予見するかのように、色鮮やかに詰め込んだ様々な形態のアレンジメント。ようやくジュリアナ東京が話題になりつつあった当初の状況から、浅倉大介はダンスミュージックの音楽シーンにおける影響力を確実に感じ取っていたようだ。非常に斬新でありながらも、POPシーンに柔軟に働きかけたサウンドは、今聴いても違和感の無い音である。

そして、“浜崎あゆみ”、“モーニング娘。”らに代表されるようなスピードリリースも、戦略として見事だったといえる。デビュー作【Virgin Emotion】、シングル【JEWELRY ANGEL】、【NAKED DESIRE】他全11タイトルからアルバム【FAST ACCESS】、【ACCESS U】、【DELICATE PLANET】、ビデオ全6作と、当時の音楽誌などを見ても、彼らが常にシーンの一部となっていたことが窺い知れる。

そして驚くべきは、7年目にすでにリミックスシングルを4作リリースしていた点。今でこそリミックス作品はヒットシングルに呼応するように制作され、期待に添う形でヒットするアイテムとなっているが、当時の概念では捕らえ方も全く異なっていたはずである。「accessの音は踊れる音楽を凄く意識していた」という浅倉大介の思惑の中では、accessのリミックスは現代のシーンでの位置付けと何ら変わりないものだったのだろう。

解散後、浅倉大介はプロデューサーとして、またソロアーティストとして活躍。“T.M.Revolution”や“コタニキンヤ”、“藤井隆”、“木村由姫”、“雛形あきこ”らをプロデュース。本人参加の“Iceman”も話題を呼んだ。一方貴水博之はソロシンガーとして、また俳優として活躍。1998年には、レコード会社・事務所を移籍し、“春畑道哉”と制作活動に入る。7年間それぞれが歩んできた別々の音楽の史上に、accessという形で2人ににまた接点が出来たのはごく自然な流れだったようだ。

活動再開第1弾シングルのタイトルは【Only the Love Survive】直訳すると『最後に愛が残る』。人と人が刺激し合い、新しい音を作り出すというaccessのコンセプトを今改めてしっかり形にしようとする彼らのサウンドに期待したい。
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予告:次回は【連休報告】をします。(たぶん)




★ G.W '02

NO. 24
DATE. 2002年05月02日(木)

今日から月曜日まで出かけます☆
すぱち任せたぞっ!!




★ Virgin Emotion

NO. 23
DATE. 2002年05月01日(水)

少し遅くなったけど、AXSに逢って来ました!!
ふわぁ〜♪もう感無量です・・・☆

HIROが大ちゃんの頭にKISSっ★
挙げ句の果てには、押し倒して上に乗る始末!?
大ちゃん嬉しそうな顔してるしっ♪
やっぱりAXSは、こうでなきゃぁ〜☆(笑)

まだツアーが終わってないから、
詳しい事は書けないけど・・・
二人の幸せそうな姿が見れて良かったでし!!
末永くお幸せに★僕は、次は神奈川だぁ〜♪(^−^)




★ just you access !!!!!!!!!!

NO. 22
DATE. 2002年04月28日(日)

とうとう明日は・・・2年振りのライブ!!
それが、FAN歴10年にして初のaccessライブ!!

10年前は小学生だったので、
親にライブ行く事を反対されていた。
それが22歳になって・・・
やっと二人を同じステージで見れるぅ〜☆
二人からの、一日遅れの誕生日プレゼント♪(笑)

明日は思う存分、僕の昔の夢を見てこようと思う★




★ say good-bay to FIZZLE.

NO. 21
DATE. 2002年04月27日(土)

今日は21歳、最後の日!!
これと言ってパッとしない1年だった・・・様な?(^^;

22歳は最高の1年にするぞぉ〜♪
21歳さようなら・・・そしてありがとう★




★ HURRY UP

NO. 20
DATE. 2002年04月24日(水)

今日は、会社に履歴書を送った。
そこが今現在の第一希望っ!!
早く面接の日程決まらないかな・・・?

あぁぁぁ〜今日が後3分で終わる。。。
っと言う事で今日はここまで☆(笑)




★ Y

NO. 19
DATE. 2002年04月20日(土)

来週1週間が、僕にとって人生の分かれ道になる。
理由は面接の結果が分かるし、
あと一つ位受けて会社を決めようと思うから!!

今まで・・・ずるずる面接を繰り返して来た。
ひとつ面接して駄目なら、
内定もらっている所に行くしかない・・・。
今回、就職の事で沢山の人に相談した。
みんな「焦らず、ゆっくり探しな★」と言ってくれたけど。
でも僕には、もう待たせる事が出来ない人がいる。
心配ばかりかけてるから・・・そろそろ安心させてあげないと。

“すぱち”とかには妥協だろ?とか言われそうだけど、
もうこれ以上やっても精神的にももたない。。。
だから、これも運命だと思う事にして進もうと思う。




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